ホームページとパンフレットの連携も商品開発あってこそ

紙ツールとの連携は必須です

治部坂高原 キッチンストーブのパンフレット
治部坂高原 キッチンストーブのパンフレット
メルマガでも配信したのですが、わたし尾沢は「ホームページだけでクライアントさんのお悩みを解決する事はありません」

地方の中小企業や個人事業主などの小規模事業者は「その道のプロ」である事がほどんど
しかし、そのプロの提供価値がお客様に届いていないのが今の日本の現状な訳ですから
その為の施策を行って行けば良いのです。

その施策は、慌ててホームページを作ったり、リニューアルしたり、広告を打ったりする事ではありません。
その前にやるべき事は沢山あるのです。

パンフレットのリニューアルも効果的に

今回のパンフレット作成の事例もまさにソレ。

何のために、どの様なパンフレットを作り、どこの誰に、どの様にしてお渡しし、結果としてどんな効果が表れるのか?まで計画した上で
製作に関わらせていただきました。

結果として、印刷が上がってからスグに注文が入っていますし
パンフレット自体の評判も良いので、さっそく増刷の準備に入ったくらいです。
全ては、クライアントさんのお客様に正しく最高の形でプロの提供価値を届けるための
商品開発なのです。

・中小企業庁ミラサポ専門家

・長野県中小企業振興センター専門家

・エキスパートバンク専門家

・JimdoCafe信州代表

・カレーの大原屋店主

活動実績

 長野県の田舎にある飲食店

コンサルタントが【首吊り物件】と口を揃えるほどの

超悪立地の店「カレーの大原屋」をネットとリアルを融合させた

独自のコミュニケーション手法を用い「地元の小さな観光地」

と言われるまでに認知度を高め、ご当地カレーの店として運営。

並行してカレーをテーマにした商品開発も手がけロングセラー化。

 実店舗の運営で培った実践ノウハウを、中小企業、個人店舗が

「実際の現場に落とし込める具体的な形」でアドバイスを行い成果につなげた実績が認められ、商工会議所、商工会、各種団体で講師を務める。

現在では、長野県を中心に、東京、名古屋、関西など各地で、年間300名を超す(2013年、2014年)個別指導を行っている。



あなたのお仕事をエンタメ化するプロデュースと商品開発
オザワアキラ.com
尾沢 あ.き.ら.